2015年02月24日

いままで誰も言わなかった「あがり症」克服の方法。※真面目な話なので是非最後まで読んで下さい。


あがり症の皆さん、特に赤面症の方は必見です。


ちなみにぼくは結構重度(と自分では思っている)のあがり症(赤面症)です。
昔から人前で話すことは苦手で避けてきましたが、大学時代のプレゼンで強烈に自覚してしまい、それ以来ずっとですね。

正確にはあがり症と赤面症は違うようなのですが、たぶんどちらか持っている方は結果両方持っている可能性が高いと思いますので、
ここではまとめて「あがり症」と表現します。

この「あがり症」、日本人には300万人もいると言われていて、皆さんの中でもまたは身近な人でも悩んでいる方は多いんじゃないでしょうか?


そこで「あがり症」に悩んでいる方に、まじで、かなりオススメしたい、今まで誰も言わなかった(であろう)画期的な方法をお教えしましょう。
ぼく自身悩みに悩んで、考えに考えて編み出し、実践して大いに効果を実感した方法です。
完治、と言うまでにはまだ検証が足りない気がしますが、なんかこのまま人数が増えて大舞台になっても大丈夫な気がします。


ではそれはどんな方法か一言で言うと、


「相手を風俗嬢だと思うこと」


風俗嬢.jpg

いや、ちょっと待ってください(゚Д゚;)これ真面目な話なんです!
女性の方にも応用出来る方法なのでもうしばらくお付き合いを。

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posted by す〜@ぼんくら at 23:45 | Comment(0) | す〜のひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月20日

偽善ボランティア 〜“for me”の為の“for you”を堂々と。


今日考えたのは「評価経済」と「ボランティア」について。
ネタはこれです。

東浩紀×家入一真×イケダハヤト対談 『評価経済時代の個を考える』

超〜〜〜おもしろいんで一回是非見てもらいたいんですが、結構長尺なんでもしそんな時間ないという方はこちらに上手くまとまってるのでどうぞ。

東浩紀×家入一真×イケダハヤト対談『評価経済時代の個を考える』に行って僕もすこしだけ考えた


これを見て、ぼくはイケダハヤトさんの考え方に非常に共感しました。

要点は、評価は2種類、“期待に対する評価”と“返報としての評価”があるということ。
そしてイケダさんは後者、“返報としての評価”を得るための活動を実践している。
(以下引用)
現在業務時間の50%を割いて基本的に無償でNPO活動に従事しているが、この大きな理由としては日本社会は将来これまでのように年金制度といった社会保障制度を保つことは難しくなり公共が破綻してゆくゆえに、この「保障」というものを個々が考えなければならない時代に入ってきている、そこでこれらのボランティア活動を行うことで、社会から「信頼=評価」を得て、将来たとえば彼が倒れたときに「お礼」として保障の代わりになるような個人としてのセーフティネットを張ることを考えて動いている、という。
(引用元:http://immoue.com/?p=667

最近は「サロン」なるものを開いたりして“期待に対する評価”も得ているようですが、上の“返報としての評価”の考え方は本当に共感出来ますね。

今までボランティアとか興味なかった人も、こういった大義(小義?)名分があると正直参加しやすいと思う。
ぼくもボランティアなんて今までやったことなかったけど、この対談を聞いて「そんな偽善のボランティアってアリなんだ!」と衝撃受けました。

ぼくは根がマジメなのでどーしても綺麗事としてやろうとしてしまうんだなぁ。
かと言って心のどこかにそうゆう「返報を求める気持ち」は確実にあるし。
綺麗事を求めて自分の気持ちと折り合わずやらないよりも、偽善でも自分がそれでやる理由になってやるならそっちの方が確実に社会のためになる。

だったら「セーフティネットをつくるため」って堂々と言っちゃうポップなボランティア団体があってもいいんじゃない?って思って、twitterで家入さんに言ってみました。

家入ボランティア.PNG

イケダさんの考えですが、こーゆーの実際に形にするのは家入さんが天才的なので。
まぁもし実現したら結構やる人いると思うんですよね。


関連して、会員登録しないと見れないですがこんな記事も出てました↓
「寄付はクール」 シリコンバレーに慈善ブーム

いいんですよ、下心があったって。
100%ピュアな気持ちから始まるなんてそうそうない。

でも実際に行動するかどうかで、それによって助かる人が出てくる訳で。その助かった人は動機が何であれ、その助けてくれた人に感謝しますよね。感謝されて自己満でも評価されてる感を味わえるなら本望です。
win-winてやつね。

「やってやったんだからその分何か返せよ!?」っていうんじゃなく、「もしぼくになんかあったとき、覚えててくれて助けてくれたら嬉しいなぁ。」くらいの感覚。
あんま返報を求め過ぎたらボランティアじゃなくなっちゃうし。

でもそーゆー絶妙な気分を掬い取るのが家入さんは本当にうまい。
あーまじでやってくんないかな〜


ということで同意ツイート求む!!
みんなで偽善ボランティアやろうぜ!


posted by す〜@ぼんくら at 22:32 | Comment(0) | す〜のひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月13日

自分ルールでネット時間制限中につき「tsu」卒業します。


そぉ〜っと撤退しようと思いましたが、何回か記事でも勧めたりしてたんで一応書いておこうかと。

え〜と、とりま「tsu」やめます。笑

tsu卒業.PNG

こんな記事↓も出てましたが、概ね同意です。(ちょっと毒が強いですがw)
ネズミ講ソーシャルのTSUの早すぎる終焉。わずか2ヶ月で頭打ちで爆笑

中には稀にいい投稿する人もいるんですがね。。
正直時間無駄にする方が多くなってきたので。わたくしも意外と忙しいのよ。
タイトル通り、いま自分ルールを設けてネット時間制限中なので真っ先にハジきました。笑

これから参入するのはあんまオススメしないっす。プロフ欄のtsu紹介コードとかも消しときやす。

ということで、グッバイtsu!
アイドル的に「撤退」ではなく「卒業」と言っておこうかしら。笑
↑特に意味はない


posted by す〜@ぼんくら at 22:38 | Comment(0) | す〜のひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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